11月25日(月)
AM
◾️バイク 固定ローラー20分(回復走)
PM
◾️バイク 固定ローラー50分
5分(W-up)-40分SST(5分FTP95%-5分FTP88% 交互に4セット)-5分(C-down)
◾️ラン 45分ジョグ(湖岸道路)
11月26日(火)
◾️バイク 実走70分 + 固定ローラー20分
小谷山ヒルクライム×1本 (VO2max)

11月27日(水)
AM
◾️バイク 固定ローラー20分(回復走)
PM
◾️バイク 固定ローラー40分(回復走)
◾️ラン 25分ジョグ(豊公園・回復走)
11月28日(木)
◾️完全休養
11月29日(金)
◾️バイク 固定ローラー35分
30分(Ave.FTP90%)
◾️ラン 45分ジョグ(湖岸道路)
11月30日(土)
◾️トライアスロンセッション
スイム
ラン

12月1日(日)
◾️完全休養
12月2日(月)
◾️バイク 固定ローラー55分
加圧 2分×5セット(3分リカバリー)
◾️ラン 35分ジョグ(豊公園・起伏)
12月3日(火)
◾️バイク 固定ローラー150分(耐久走ペース)
※STA定例会
12月4日(水)
◾️バイク 固定ローラー55分
加圧 2分×5セット(3分リカバリー)
◾️ラン 25分ジョグ(湖岸道路・芝生)
12月5日(木)
◾️完全休養
12月6日(金)
◾️ラン 45分ジョグ(湖岸道路)+流し×10本
11月18日(月)
◾️バイク 固定ローラー70分
60分(FTP95%)×1本
◾️ラン 25分ジョグ(湖岸芝生)
11月19日(火)
◾️バイク 固定ローラー60分
55分(FTP85%)×1本
◾️ラン 45分ジョグ(豊公園起伏・湖岸芝生)
11月20日(水)
◾️バイク 固定ローラー80分
60分(FTP80%弱)×1本
11月21日(木)
◾️バイク 固定ローラー30分
10分(SST〜FTP110%)
◾️ラン 45分ジョグ(湖岸道路)
11月22日(金)
◾️完全休養
びわこ湯
11月23日(土)
◾️トライアスロンセッション
スイム
清滝山トレッキング



◾️バイク 固定ローラー 60分(20分全力走)
今後のローラーでのトレーニングの指標の為に、20分全力走。
クランク160mmに変えて(戻して?)大臀筋でペダルを踏めている感覚が強く、きついなと思ったところからタレずに粘っていける。
やっぱり一定で漕ぎ続けるにはこのクランク長が良いみたい。
◾️スイム ドリル 1700m
◾️ラン 30分ジョグ
台風接近の影響で、小学生の運動会は中止だったので、誰かセッションに来るかなと思っていたが、結局誰も参加はなく1人でトレーニング。
スイムはストロークのドリルを複数種目、確実に水を捉える感覚が良くなってきた。
ランはB&G山東周辺のトレーニング出来そうなコースを探索ジョグ。
バイクを安全に乗れるコースも見つけられた。
◾️バイク 60分 集団走行・ローテーション練習
午前中は立命館大学びわこ・くさつキャンパスを拠点に、国体代表選手と監督でバイク集団走行の練習。
ブラケットポジション、下ハンドル、DHポジションをしっかり確認しながら集中して走れた。

立命館大学びわこ・くさつキャンパスは、何度来ても素晴らしいトレーニング環境だと感激する。
午後からは滋賀県選手団の結団壮行式へ。

県知事はじめ来賓の方々から激励の言葉を頂く。

レイカーズのチアリーディングはいつ見ても感動する。昨年よりもパワーアップした演技構成に驚きっぱなし

2024年の滋賀国スポ(国民体育大会から国民スポーツ大会に名称が変わる)のマスコットキャラクター、キャッフィーとチャツフィーと記念撮影。
◾️ラン 1710m-1140m-570m-570m(570mjogつなぎ)
結果: 5分20秒-3分24秒-1分36秒-1分33秒

結団壮行式から帰ってきてすぐにランポイント練習@神照運動公園570mグラウンド
先週と同じメニューだが、少しアップ時間が短かったこともあり、最初の1710mはゆったり目に入る。3分06〜07秒/kmペース。
2本目の1140mはイーブンペースを心がけて、3分00秒/kmペース。
今日はその後の570m×2回を、上げて走る予定だったので、ラストは2分45秒/kmペースまでしっかり上げて終了。
今夜のシューズはソーティマジックLTだったが、これも先週のターサージール同様にデュオソールがやたらに滑る感覚。
ここの土グラウンドは土質が非常に乾燥?しており、四角のコースのためコーナーも角度がきつく(スピードの加減速が起こりやすい)、かつコーナーの1箇所になだらかなアップダウンもありトリッキーなコースなので、デュオソールがないソールの方がグリップが効く分安定してしっかりスピードに乗れる印象。(今まで履いた靴ではヴェイパーフライ4%やアディゼロジャパンブースト等は滑りにくかった。)
ryohei選手のスピードが週ごとに上がってきており、これからの成長が楽しみ!